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「猫の駅長」オーディション

廃線の危機に陥った貴志川線は、沿線住民の様々な心を繋ぐため住民の手によって、守られた。

それぞれの“想い”が交錯する、事実を元にした感動の物語を実写映画化 

鉄道は、車を運転できない高齢者や学生、身体障害者など“交通弱者”と呼ばれる方々にとって唯一の移動手段であり、

必要不可欠な存在です。 後期高齢化社会を迎え、より重要な役割を担っていくに違いありません。

しかし、財政難に陥ったローカル線が、次々と廃線に追いやられています。

未来を担う若者世代、人口の大半を占める高齢者の足が失われ ているのです。

本企画は、住民の力によって奇跡的に廃線を免れた『貴志川線』を題材にした“事実を元にした物語”です。

劇中で描かれる路線存続の住民運動 や、鉄道会社の再建ノウハウは、廃線危機にある各地方のみならず、

鉄道を必要とする世界中の方々の糧になるに違いありません。 列車は、単なる移動手段なだけでなく、人と人を繋ぎ、

心と心を結びます。 沿線住民の様々な“想い”を描く、(そして、ちょっぴり猫もかわいい…)

感動の物語に、ご期待下さい!

 
 

映画「猫の駅長」について 

鉄道は、車を運転できない高齢者や学生、身体障害者など“交通弱者”と呼ばれる方々にとって 唯一の移動手段であり、

必要不可欠な存在です。後期高齢化社会を迎え、より重要な役割を担って いくに違いありません。

しかし、財政難に陥ったローカル線が、日本全国で次々と廃線に追いやら れています。

未来を担う若者世代、人口の大半を占める高齢者の足が失われているのです。 
 
 本企画は、住民の力によって奇跡的に廃線を免れた『貴志川線』を題材にした“事実を元にした 物語”です。

劇中で描かれる路線存続の住民運動や、鉄道会社の再建ノウハウは、廃線危機にある 各地方のみならず、

鉄道を必要とする世界中の方々の糧になるに違いありません。 
 
 鉄道は、単なる移動手段なだけでなく、人と人を繋ぎ、心と心を結びます。

沿線住民の様々な“想い”を描く感動の物語を映画にしたいと思っています。 
 
 この映画を、和歌山県民、和歌山出身の方々で作りあげることで、

日本全国はもちろん世界中の 方々に勇気と希望を与えることができると思います。

そして、和歌山県の魅力を伝えることで、人 口増加、観光客の増加にもつなげていけると確信しております。 
 
皆様、ご協力の程、何卒宜しくお願い致します。 

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